Ramen is quite famous nowadays all over the world but Tsukemen is still not so popular, I guess. Then, what is Tsukemen?

 According to Triplelights, (https://triplelights.com/blog/ramen-vs-tsukemen-whatsdi-395) it says

 

Tsukemen is being served with a cold noodle separated from the sauce. The way to eat tsukemen is simple logic, just take an ample amount of noodle then dipped it in the sauce that is usually placed in a stone bowl to preserve the right balance of heat and maintain the firmness of the noodle.”

 

 The flavor of soup have a variety and the taste can be different from restaurant to restaurants. Then where you can eat??

 

If you are in the city center of Nara, I would suggest Genkishin (https://www.tripadvisor.co.uk/Restaurant_Review-g298198-d7279269-Reviews-Genkishin_Nara-Nara_Nara_Prefecture_Kinki.html) They serve Tsukemen and Ramen as well. The speciality of the restaurant is that you can get rice and make porridge with the soup that you dipped noodle in after eating. It’s tasty. The soup is based on chicken soup. By boiling chicken with bones very well and stew it, the soup can be a bit white and the taste of soup becomes apparent.

 

By the way, we offer free tours in Nara. Basically, tours run every day including weekends. All of our members are students and we can explain history, culture, food, students’ life in in Japan and etc… If you are interested in joining our tour, visit website here. (http://narastudentguide.org/). We are happy to show you the beautiful ancient capital, Nara.

 

 

本日オーストリアからのツーリストさんをガイドしました。あいにくの雨でかつ寒かったので、今日はラーメンに限ると思い、お昼はラーメンを食べに行きました。向かったのは、元喜神。奈良女の人や、ガイド部員はほぼ全員知っている、つけ麺で有名なラーメン屋さんです。もちろん鳥白湯スープがおいしいのですが、“つけ麺の後にご飯を入れて雑炊ができる”のでポイントが高いです(笑)

行ったことのない人は是非行ってみてください。東向商店街にあります。そして、今のところ、連れて行ったツーリストさんはみな喜んで下さっているのでわりと日本人以外のお口にも合うかと(*’▽’)

また、店員さんの愛想がよいので気分よく過ごせます。

日本に来るツーリストさんは、よく日本のサービスについてほめてくださいます。

どうしてチップもらえないのに、優しいのとか

なぜみんないつもにこにこしているの?とか

自分の国についてほめてくださるのは嬉しいですね。

一方で

日本人の気持ちがわからなくて困るという意見も頂いたことがあります。

嫌なことがあってもにこにこしていることが美徳とされていますが、

それがかえって、本当に意見を聞きたいときには困る様です。

 

 

例えば、インド人。

怒っているときはわかりやすいです。顔が完全に怒っています。

一方、喜んでいるときは心の底から幸せそうな顔をします。

 

イタリア人スペイン人もわりと、わかりやすいです。でも、インドに比べると少しオブラートにも包んでくれますが、表情はかなり正直かなと思います。

 

オランダ人は言葉がストレート。嫌いなら嫌いと言葉ではっきり言ってくれます。表情は少し硬め。

 

イギリス人は、そこは日本人と似ていて、

気に入らなくても、気に入らないとは言いません(笑)

 

注) あくまで私の経験に基づいた傾向なので個人差の方が大きいです

 

 

自分の国の傾向を知るというのは大切なことだなと思います(*^^*)

それによって、誤解を防いだり、

英語を話すときに、コミュニケーションスタイルをちょっと変えることが可能になると思います(‘ω’)ノ